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塊肉を焼いてみました。

こんにちは

ブログ初登場のインスタント親父です。

アウトドアの経験は乏しいですが、、、

一生懸命頑張りますので暖かい目で見守ってもらえると嬉しいです。

BBQ言えば避けて通れない「火起こし」実は凄く苦手なんです。

苦手なのにいきなり塊肉なんてハードルが高い感じがしますがチャレンジしてみます。

今回、私の無謀なチャレンジをサポートしてもらったアウトドアアイテムをご紹介します。

①ボレッティ チャコール BBQグリル TERZO

②グリルリフトアップツール

③BBQ スターター

④チャコールブリケット ココキューブ

⑤ドラゴン着火剤

炭火焼オーブンで肉の塊をじっくり焼くならチャコール BBQグリル TERZOがおすすめ!

スーパーで買ってきた塊肉(牛)と塩、胡椒を用意します。

塩は石川県日本海能登の海水を使った「奥能登揚浜塩」を使います。

粒がしっかりしているので少量でもしっかり味がつきます。

※奥能登揚浜塩はくべるで販売しています。

食材の準備が完了→いざBBQ場へ

ソーシャルディスタンスでBBQ場も人数制限をしているみたいで、平日にもかかわらず半日しか予約が取れない状況でした。

2時間半の限られた時間内にできるかどうか心配💦

すいません、本来でしたら着火剤を使って作業行程を案内したかったんですが、

時間との戦いで写真を撮る時間がありませんでした。

BBQスターターにチャコールブリケット ココキューブを投入!

スターターの下にドラゴン着火剤をセットして火をつけると勢いよく燃えてくれます。

火を起こすのに時間がかかり肉を焼く前に時間切れになるんではないかと心配でしたが、

簡単に火起こしができて感動しました。!

と浸っている暇はないですね~BBQグリルTERZOを準備します。

ココナッツの皮から作られた「形成炭」のココキューブをグリルプレートの下へセットして肉の塊を投入します。

TERZOにはオーブン内の温度を確認できる温度計を装備、オーブン内の温度が190度位なったら肉の様子をチェックします。

ハラハラドキドキでしたが美味しいお肉とソーセージが焼けました。


昔は火をつけるのにすごく苦労をしましたが、今はBBQスターターと着火剤があれば経験の無い私でも肉の塊が作れちゃいうんですね!

次回は何を作ろうかな~と考え中です。




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